10cmのひもは3等分できない
けど、10cmのひもで円を作る
これなら120度ずつで3等分可
数学のセンスないからよくわからんけど、これって間違ってる?
昼には青空が嘘をつく
夜がほんとうのことを呟く間私たちは眠つている
朝になるとみんな夢をみたという
昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。
- 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
- 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
- 説明書に肝心なことは書かれていない。
- セーブはこまめに。
- ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
- 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
- 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
- パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
- レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
- ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
- 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
- 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。
先日ある打ち合わせ先で、僕の Let’s Note を再起動している横で MacBook Air を再起動するところを見せつけられ、「ほら、大塚、もう一回再起動できちゃうよ」と Windows が立ち上がるまでに何度も MacBook を再起動してみせられるという屈辱を受けた。
先ほどのツイートで、さかなクンさんを、さかなクンとお呼びしてしまいました。たいへんな失礼をいたしました。申しわけありません。お詫びして訂正いたします。何卒ご容赦ください。
今日隣で小学生くらいの女の子がUFOキャッチャーの景品あと少しのとこで凄い悩んで両替行ったらすぐ男の人にとられちゃって真理を見たかと思ったら戻ってきた女の子に「落ちてたよ」って渡しあげてるの見て恋におちる音がした。
雷に打たれる確率は400万分の1
飛行機が墜落する確率は100万分の1(毎日飛行機に乗ったとして438年に一度)
誰かに殺される確率は20万分の1
隕石が地球に落ちてくる確率は2万分の1
交通事故で死ぬ確率は1万分の1
宝くじ一等(2億円)の確率は1000万分の1
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]2009/04/12(日) 23:25:54.13ID:eDLFKdNUP
店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
おれ「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
おれ「いえしりません」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
おれ「えっ」
店員「えっ」
おれ「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
おれ「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがって
カードが変わりますよ」
おれ「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
おれ「くさったりしませんか」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
おれ「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
おれ「なにそれもこわい」
店員「えっ」
おれ「えっ」
794 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/04/30(木) 20:08:05.56 ID:ZDDCsSAY0
医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
ぼく「えっ」
医者「非常に残念です」
ぼく「僕が妖精なんですか?」
医者「はい」
ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね」
ぼく「乗り移るってことですか」
医者「はい」
ぼく「妖精が」
医者「まあそうです」
ぼく「妖精が増えますね」
医者「はやく全滅させたいんですけどね」
ぼく「えっ」
医者「えっ」
ぼく「殺すんですか」
医者「世界中に広がってますから」
ぼく「この殺人鬼」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」
ぼく「なにそれこわい」
医者「あなたも毎日飲んでくださいね」
ぼく「絶対嫌だ」
医者「えっ」
ぼく「えっ」